SCOPE RECRUITING 2022
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TOP MESSAGE

オフィスで微笑む社長
仲間を、社会を、日本を
幸せにする企画を実現しませんか?

代表取締役社長

横山 繁

お客様や社会と共に
これがスコープの精神です

はじめまして、スコープの横山繁です。

いきなりですみませんが、少し自慢をさせてください(笑)
弊社が手掛けたクライアントの周年を記念したノベルティが、
お客様から表彰されたんです!

ベテランのデザイナー、中堅の営業社員、さらには入社1年目の社員たちまで、
それぞれの社員が個性を発揮しながら、ゴールを目指していきました。

新型コロナウイルスの影響で、今までのような仕事の進め方ができなくなってしまった。
そんな中でも、クライアントと思いを共有して、その思いを社会に伝えることができた証だと思います。

私たちスコープは、大手流通チェーンなどさまざまなクライアントさんと、
前身の会社から含めると50年以上もの間、ともに歩んできました。
この受賞は、このような私たちの“共存共栄”の理念を評価して頂けたということであり、本当にうれしく思います。

どんな状況でも相手の立場になって、その思いや価値を共有できる素敵な先輩たちが、
皆さんとの新しい出会いを心待ちにしています。

オフィスで微笑む社長

社会と価値を共有できる企画を――
スコープのさらなる挑戦が始まります

スコープの社名や経営理念などは社員が考え、作り上げてきました。
その自律の精神は今も脈々と受け継がれています。

この春、地域課題解決コミュニティ型シェアオフィス「CREATIVE COMMUNITY」という事業が発足しました。
これは、一人の社員の、私たちが得意な企画力で地方貢献の手助けができないか――
という強い信念(思い)をきっかけに始まったプロジェクトです。

我々が今まで築いてきた関係性を活かして、コミュニティを作ったり、
シェアオフィスを利用する人たちに対して、さまざまな情報を発信し、
都市と地方をつなぐ基地を目指すのがこの事業の目標です。

さらに社員のネットワークから日本ウオーキング協会との提携も始まり、
健康を通して地域を活性化させるコンテンツを仕掛けていきます。

人々を幸せにする企画から、人々が社会を幸せにする企画へ。
スコープの新たな挑戦が始まりました。

気付くこと、伝えること
そこに新たな可能性が発見できます

「メガネ変えましたか? 似合っていますね!」
たとえ、社交辞令だとしても、言われたら気持ちが上がっちゃうでしょ(笑)
スコープの先輩社員には、そんな相手を褒める達人が揃っています。

“褒める”ということは、相手を認めてあげることから始まります。
自分自身と比べて「ここが違う」「ここがスゴイ」そう感じたことを声に出してみる。
これがコミュニケーションで大事なことだと考えています。
もちろん、褒めることで社内の雰囲気も良くなる。
けど、それ以上に“違いに気付く”ということは、可能性を見つけることにつながるんです。

学生生活の中でもちょっとした変化やアイデアに、ふと気付くことがありませんか?
その発見を、声に出していける人こそスコープが求める人物像です。

さあ、スコープは皆さんの思いと声を大きくする拡声器です。
それぞれの思いを私たちに聞かせてください。